TEST 38013 東京都墨田区本所在住 横浜国立大学の家庭教師と個人契約 家庭教師のご近所先生

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基本情報

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教師ID 38013
登録日(更新日) 2021-10-13 ( 2025-08-02 )
住所 東京都墨田区本所
性別 男性
年齢 28 歳
大学 横浜国立大学 経営学部 国際経営学科
登録時の学年 卒業
文理 文系
中学受験経験
出身中学 -
出身高校 -

 

指導経験

家庭教師経験 4年以上(4人以上)
塾講師経験 1年

交通手段

交通手段 自転車
最寄り駅 本所吾妻橋
最寄りのバス停 -

 

指導への対応

指導可能曜日
指導可能な学年 小学 中学 高1 高2 高3 英会話
文型 理系 文型 理系 文型 理系
   

人物

自己PR 長所は、一つの物事に対して様々な物の見方ができることです。この長所を活かして、生徒さんの学習方法や考え方についての分析を行い、指導に役立てています。一方の短所は、結論を急ぎすぎてしまう傾向があることです。この短所に対しては、いつまでに結論を出さなければならないのかを明確にし、時間に焦ることを少なくして、自らの長所である多面的な検討を行うようにして、対応しています。
趣味は、Little Glee Monsterなどの応援しているアーティストの音楽や、海外ドラマの鑑賞です
ご自身のこれまでの勉強について 得意科目は英語、数学、社会(地理・倫理政経)になります。
受験経験としては、中学入試の他、大学入試では、センター試験、私立大学、一橋大学前期、横浜国立大学後期の受験経験があります。
指導経験・保有資格 ・塾講師指導歴3か月
家庭教師をする前に3か月ほど個別指導塾で塾講師をしており、中学生の英数の指導をしておりました。ただ、家庭環境が子供の教育において最重要項目だと気が付き、家庭教師として、家庭環境の改善を含めた提案がしたいと思い、家庭教師に転向しました。

・家庭教師指導歴9年
男女問わず、中学入試を目指される小学生から、高校入試や内申を目標とされる中学生,大学入試(推薦対策含む)を見据えた高校生、SPI・面接対策の大学生まで多数指導した経験があります。
合格実績
宮崎日本大学中学校
長崎日本大学中学校
早稲田摂陵中学校
北鎌倉女子学園中学校
聖園女学院中学校
東海大学付属高輪高校
立教英国学院高等部
東京工業大学付属科学高校
私立桐蔭高校(プログレスコース)
玉川大学
外資系保険会社(プロ職)
日系大手証券会社(プロ職)

指導したことがある生徒さんの所属私・公立校
横浜国立大学付属小学校
湘南白百合学園小学校
関東学院中学・高校
日本女子大学付属中学・高校
立教英国学院中学部・高等部
立教女学院中学部
大妻中野中学校
北鎌倉女子学園中学校
逗子開成中学校
青山学院中等部・高等部
日本工業大学駒場中学校
桐朋女子高等学校
雲雀丘学園高等学校
東京都市大学等々力中学校
神田女学園中学校
共立女子中学校
私立潤徳女子高等学校
開智日本橋学園中学校
都立高島高校
兵庫県立長田高校
その他、公立学校多数

また、それぞれ女性になりますが、ADHD・LD(学習障害)を持っている小学生やアスペルガーの症状がある中学生、そして不登校気味の生徒さんの家庭教師も担当した経験や、サピックス、グノーブル、日能研と併用されるご家庭での指導経験があります。

その他、検定については英検は準1級、そしてIETLTSの対策指導も何度か手掛けたことがあり、長文読解だけでなく、面接や英文論述対策も可能です。指導を担当した生徒さんの多くは、一回で英検受験級に合格しております。
他にも数検・漢検に対する指導や生物・化学・物理(高校理科は基礎まで)の指導を行ったことがあり、指導可能です。


また資格としては、英検2級、TOEIC(LR)810点、漢検3級、珠算3級、暗算3級を取得しています。
コメント まず、指導のスタイルとしては、生徒さんの特性と親御さんのお考えを踏まえた上で、目指したいゴールに向けて、最速で駆け上がる指導を提案・進めてまいります。具体的に申し上げますと、状況に応じて、学校の指導順番と指導順番を変えることで、生徒さんの理解を促進させることなどに取り組みます。この指導を通して、学校
の授業進度に関係なく、先取り・振り返り指導ができる他、生徒さんがわかっていない所を放置しないこと、そしてテストに出ない所に力を入れなくてよい、という利点を生み出し、目指したいゴールに最速で駆け上がることができると考えています。

また、指導中に最も大事にすることは、生徒さんが常に何を考えて問題に取り組んでいるかを観察することです。
このようにするのは、個別指導塾で塾講師をしていた際に、個々の生徒さんに対して注意を払うことができない環境下であったために、指導効果を生み出すことができなかったからです。
そこで、生徒さんの思考回路を観察することで、思考をどこから改善していけば良いのかの仮説を立て、親御さんに仮説を提案しながら、仮説を適切な指導方針に磨き上げていき、最速で成績向上につながるような指導をするようにしています。